How much is this Mansion?

VIDA#017の売却査定は今いくら?

VIDA#017の売却査定額が入力45秒で一括依頼ができる

本当に簡単に入力できて、査定依頼がすぐ終わり効率的に自分の中古マンションの売却価格の相場が把握できました。


出典:マンション査定「マンションナビ」

「マンションナビ」のご利用は無料です。

私がマンションナビで一括査定をした理由

不動産会社には、得意な分野と不得意な分野があるということをよく耳にします。転勤があり所有していた分譲マンションを売却する決意をした時に、不動産一括査定を利用してマンション売買に関して不得意な不動産会社に査定してもらうはめになったらどうしようと思っておりました。

以前、マンションを売った経験のある同僚に聞いてみたところ、「不動産一括査定にはマンション専門の一括査定サイトもあるよ」と聞いて早速ネットで探しました。そして、出てきたのが「マンションNAVI」でした。同僚が言っていた通り、「マンション売却が得意な会社のみ査定依頼」をできるということが書いてあったので、マンションに特化した査定サイトということを理解して、早速査定してもらい自分のマンションの売却価格を見積ってもらいました。

マンションナビの特徴

マンションナビは、マンション専門の一括査定サイトなので、マンション売買に強い不動産会社をマッチングしてくれます。また、王手不動産会社だけでなく、地域密着型の地元では強い小規模な不動産屋さんにも査定が依頼できるので、査定価格の比較ができて便利です。

ネットから入力して送信するだけなんですが、本当に45秒程度の入力時間で数社へ無料で査定依頼が行えます。不動産会社を回る必要もなく、こちらから特に連絡する必要がないので入力したらあとはほぼほったらかしで相場を把握できます。

私がマンションの査定に使用したサイトはこちら

マンションナビのデメリット

あくまで一括査定サイトなので、デメリットというデメリットはあまり感じませんでしたが、一番ご心配な事といえば査定してもらう不動産会社の営業マンが「売却をさせてくれいないかと」しつこく営業をかけてくれるのではないかということかと思います。

私の場合は、一番高い査定額(妥当と考えられる金額)の不動産会社にすぐ売却依頼をしてしまったので、売却を任せてくれないかと連絡の入る不動産会社には「もう媒介契約してしまった」旨を伝えました。

また、トラブルがあった場合ですと「マンションNAVIのサポートスタッフ」の方で全力で対応してくれるので安心です。時代的な背景もあり、不動産業者のあり方も厳しく問われる時代なので、私はあまり気にせず査定いたしました。

中古マンションニーズは依然として堅調

昨今のマンション事情において、新築マンションの価格の高騰の背景もあり、中古マンションを購入検討にシフトされている方が増えているようです。

中古マンションもまだまだ需要はあります。成約件数は3年ぶりに前年度を下回りましたが、成約物件㎡単価成約価格は5年連続で上昇し続けている現状があります。先日「公益財団法人東日本不動産流通機構」で公開された「首都圏不動産流通市場の動向(2017年度)2018年4月発行」でも分かるとおりです。


出典:公益財団法人東日本不動産流通機構
参考pdfファイルはこちら

実際にいくらで売れるか査定してみませんか?

中古マンションを賃貸ではなく売却しようと思った理由

私が、出張により中古マンションを手放さなくてはならなかったときに、売却ではなくて所有したまま賃貸も考えておりました。

しかし、売却をお願いした不動産会社の方に、「人が使用したお部屋は、以前とは変わってしまいますよ」、「常に借りてくれる人がいれば儲かることは儲かります」などいろいろなアドバイスを受けました。

売却しようとしていたマンションに戻ってくる可能性はゼロではなかったのですが、戻ってくるかどうかは定かではありませんでした。戻ってくればまた住みたいとは思っておりました。でも、人に貸してしまったら確かに「ちょっと変わってしまうかも」と思い、賃貸して維持することはなく、また不動産投資的な事もリスクが大きいのでするつもりもありませんでした。




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